PHILOS NEWS英会話 グローバルスケールの英語力を目指して

よくあるご質問

よくあるご質問についてまとめてみました。

茅ヶ崎方式英語について

普通の英会話学校との違いは何ですか?
元NHK国際記者が書き下ろす国内外最新のニュースが教材です。 Hello, how are you?から⼀歩進んだ、様々なトピックスを英語で理解するところからス タートし、アウトプット練習を通じて、表現⼒を⾝に付けます。 詳細は本部のHPもご参照ください。 茅ヶ崎方式英語会とは http://chigasakischool.com/
ニュース英語は難しくないですか?
ニュース英語の構文は意外にシンプルです。 分からない言葉のオンバレードのタイム誌などとは異なり、
茅ヶ崎英語の教材はプライオリティの高い4,000の単語を中心に作成されていますので、
リスニングを繰り返すうちに、時事英語のコツがつかめ、どんどん聞けるようになっていきます。
具体的に何に役立つのでしょうか?
最近の英検やTOEICなどの資格試験は、ニュースを題材に取り入れる傾向にありますので、
ニュース英語によく出てくる単語を知ることは英検やTOEIC対策となります。 またリスニング力を鍛え上げますので、茅ヶ崎英語を始めてからTOEICのリスニングスコアが
目覚しく伸びたという方が多くおられます。 何よりも多岐に渡る英語ニュースに触れることで知識の幅がグンと広がります。

梅田校について

梅田校の特徴は何ですか?
基本的な教材は他の協力校も一緒ですが、梅田校では手作り教材をプラスして利用しています。 各サブ教材からの演習問題&タイムリーな新語紹介や、リスニング教材の内容に関連した英文新聞資料に
難しい英単語の日本語訳をつけてクラスでリーディングに利用しています。 また通訳メソッドを利用したメニュー(シャドウイングやサイトトランスレーション)や、
上級クラスではインプロンプトスピーチも取り入れています。1クラスはマックス8名です。 他の茅ヶ崎校から移動してこられた方から、どこよりも密度の濃いクラスだと
評していただくこともしばしばあります。
クラスではどのような事をするの?
予習としてキーワードの入ったセンテンス10問を暗記してもらっています。 クラスでは、そのセンテンスの演習問題、ワードテスト、2本のニュース(LCT)のリスニングを行っています。 (Class1のLCTは1本/Class3はadvanced listening教材をプラス) また、LCTの関連新聞資料のリーディングも行い、他媒体の異なった英語表現や報道姿勢なども学びます。 音声教材はメンバー専用HPから各自ダウンロードしていただき、翌週にはLCTの復習(日→英)を行います。 3ヵ月に一度の復習の回では、単語中心にLCTの重要チャンクのおさらいをしています。 聞きっぱなしではなく、インプット→定着→アウトプット・活用を目指した密度の濃いクラスメニューとなっています。
振替はできますか?
同レベル、もしくは振替可レベル(Pre-Class1⇔Class1/Pre-Class2⇔Class2/Pre-Class3⇔Class3)で、
同一週内であれば、お振替えして頂くことができます。 一クラスのレギュラー人数は8名で、お振替えによって人数が増える場合にお振替えの方には
オブザーブ的にご参加いただく場合もあります。
入会の方法について教えてください。
まずは実際のクラス見学もしくは説明・体験会におこし下さい。 その後相談の上で所属クラスとスタート時期を決めます。入会金と授業料を受領した時点で、
入会手続きが完了となります。
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